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【ご報告】兵庫県知事を表敬訪問しました

いつも神戸ストークスを応援いただきありがとうございます。

5月14日(火)、神戸ストークス 中西 良太選手、渡邊 翔太選手及び弊社代表取締役社長 渋谷 順 が兵庫県の齋藤 元彦知事を表敬訪問いたしました。

中西選手・渡邊選手は「B1昇格を逃したものの、今シーズンは兵庫県全体で応援してもらえていることを感じ、皆さんの応援があったからこそ最後まで戦うことができた」と2023‐24シーズンを振り返ると共に、ご支援いただいたことに対して感謝の気持ちを述べました。



シーズン中に選手が参加した県の取り組みについても改めてご紹介いただき、中西選手が参加した「HYOGOアサ@」プロジェクトや渡邊選手・道原選手がイメージキャラクターを務めた「自転車ヘルメット着用促進キャンペーン」など、協力に関して感謝の言葉をいただきました。

また今シーズン、ストークスは兵庫県との取り組みである「プロスポーツクラブと連携した地域活性化プロジェクト、神戸ストークスx兵庫県xふるさと納税 連携企画」を通して、多くのこどもたちが生のスポーツに触れる機会づくりにも参加しています。

齋藤知事からは「試合を初めて生で観たこどもたちやその親御さんから、こうした機会を作ってもらえて嬉しい、との声をいただいている。非日常の体験を提供してくれたことに感謝する。来シーズンはアリーナの開幕の年。県としても盛り上げていく所存なので、新たなシーズンも頑張ってもらいたい」とお言葉をいただきました。




今シーズンは怪我も多く苦しいシーズンではありましたが、多くの人に応援いただいた中で戦うことができ、「ふるさと納税 連携企画」などを通してこどもたちの未来にも関わっていくことができたシーズンでした。今後もバスケットボールを通して、地域を盛り上げていけるよう取り組んでまいりますのでご期待ください!