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#14 福田真生 選手 右肩負傷及び手術のご報告

いつも西宮ストークスを応援いただきありがとうございます。

弊クラブ所属の #14 福田真生 選手につきまして、右肩関節骨性バンカート損傷によるUPSによる手術を行い、全治4-6カ月と診断されましたのでお知らせいたします。

福田選手は、昨シーズン4月24日に実施された佐賀バルーナーズ戦で右肩を亜脱臼し、保存療法でリハビリを行いながらプレーをしておりましたが、リハビリのみではパフォーマンスを以前のように戻すことが難しく、医師の判断と本人の希望により、手術を行うこととなりました。手術は12月24日に無事に終えており、現在は快方に向かっております。
福田選手のホーム・アウェーの試合帯同については今後の回復状況に合わせてとなります。

今後、西宮ストークスでは、福田選手の復帰へ向けて可能な限りのサポートをして参ります。
引き続き、福田選手への熱い応援・サポートをよろしくお願い申し上げます。

 
 

傷病事由:右肩関節骨性バンカート損傷によるUPS (unstable painful shoulder)
全  治:4-6ヶ月

#14 福田真生 選手コメント
いつも応援ありがとうございます。
一日でも早くコートに戻り、全力でプレーする姿を見せられるようにリハビリ頑張ります!
引き続き応援宜しくお願いいたします。