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4月11日、12日は3rdユニフォームDAY!
この日、ストークスは特別な想いを込めた3rdユニフォームを着用して戦います。
初優勝の記憶を受け継ぐその一着に、今季必ず頂点をつかみ取るという覚悟を込めて。歴史を力に変え、頂を目指します。 -
TOTTEI ALL GREEN ACTION 第5弾
こどもの未来セミナー・ワークショップ神戸ストークスは、サステナビリティパートナーであるKPMGコンサルティング株式会社とともに、「TOTTEI ALL GREEN ACTION」の一環として、社会課題をテーマにしたセミナーを開催しています。
このセミナーでは、ストークスが取り組む「防災と災害支援」「ダイバーシティ」「医療」「環境」「子どもの未来」の5つのテーマに沿って、講演やワークショップを通じて、地域社会が抱える課題を自分ごととして考え、行動へ移すことを目指したプログラムを実施しています。
第1弾(10/25開催)では「防災と災害支援」、第2弾(12/10開催)では「ダイバーシティ」、第3弾(2/7開催)では「医療」を弾(3/18開催)では「環境」テーマに実施し、多くの方にご参加いただき、盛況のうちに終了しました。
続く第5弾は、4月11日(土)に「こどもの未来 – こどもが主役!10年後の「神戸の未来のまちづくり」ワークショップ –」をテーマに開催します。こちらのセミナーにご参加いただいた方には、当日のストークス試合チケットをプレゼントいたします!
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
詳細はこちら
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4/11(土)開場前に特別アリーナツアー開催
開場前にアリーナの魅力をガイド付きで紹介するツアー「GLION ARENA KOBE見学ツアー」を開催します。
バスケ仕様のアリーナフロア、スタンド席、アッパースタンド席などの観覧エリアはもちろん、普段は一般公開されていないアーティスト楽屋エリアや記者会見室、VIPエリアにも入ることができるガイド付きツアーとなります。
また、応援グッズが割引で買えるグッズショップのクーポンや、ツアーの最後にはなんとストーキーとの記念撮影もできる試合日ならではの内容で、観戦前に特別な体験をお楽しみいただけます。
ストークスブースターの皆さまも、アウェーチームのブースターの皆さまもこの機会に少しお早めにご来場いただき、GLION ARENA KOBEを隅々までお楽しみください。
【開催日時】
4月11日(土)
12:30~13:30(約60分)
【定 員】
20名(事前予約制・先着順)
【料 金】
大人:3,000円(税込)
子供:1,500円(税込)
※その他、以下の料金がかかります。
・発券手数料:165円(税込) / 枚
・システム利用料:330円(税込) / 枚
(アリーナツアーに試合観戦チケットは含まれませんので、別途ご購入ください)
お申し込みはこちらから
TOTTEI KOBE公式アプリの事前ダウンロードが必須です。(ダウンロードはこちら)
動きやすい服装・靴でご参加ください。ツアー中は現場スタッフの案内に従ってご移動ください。ご案内のないエリアへの立ち入りはご遠慮いただいております。
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神戸トヨペット冠ゲーム限定!!
SNS投稿でハズレなしのガラポン大抽選会を開催!神戸トヨペットブースでは、SNSハッシュタグキャンペーンを行います!
#神戸トヨペット #神戸ストークス のハッシュタグをつけてSNSに投稿するとガラポンにチャレンジ。
選手のサイン入りミニカーや、神戸トヨペットオリジナルバッグなどが当たります。
推しの練習風景や、ストーキー、会場内にある神戸トヨペットのロゴ(!)などこの日ならではの写真を撮って投稿してくださいね。
※ガラポンチャレンジはおひとり様1回限りとさせていただきます。
フィジカルと運動量。鹿児島のアグレッシブさにどう対抗するか
鹿児島レブナイズは、フィジカルと運動量を武器に、ハードかつアグレッシブに攻め続けるチーム。
中でも注目は、身体能力の高さを生かした得点力を誇るアンソニー・ゲインズ・ジュニア選手。
トランジションや1対1から一気に得点を奪う、爆発力のあるスコアラーです。
インサイドでは、ジョシュ・シャーマ選手がゴール下での支配力を発揮。
リバウンドやフィニッシュで存在感を示し、チームの土台となる役割を担っています。
さらに、運動量豊富にコートを走り続けるパトリック・アウダ選手の存在も大きなポイント。
トランジションやセカンドチャンスで流れを引き寄せるプレーが光ります。
ガード陣では、外角シュートを武器とする遠藤善選手、そして試合をコントロールする児玉貴通選手が攻撃を組み立て、オフェンス全体を安定させています。
鹿児島は試合を通して強度高くプレッシャーをかけ続けるスタイル。
神戸ストークスとしては、その勢いに対して受け身になることなく、自分たちから主導権を握りにいけるかが鍵となります。
ハードに攻め続ける鹿児島に対し、神戸がどこまで強度と遂行力で上回れるか。
シーズン終盤に向けた重要な2連戦です。








