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12/27開場前に
特別アリーナツアー開催開場前にアリーナを巡る「GLION ARENA KOBE見学ツアー」を開催します!
バスケコートや各スタンド席に加えて、普段入れない楽屋エリア・記者会見室・VIPエリアまで案内する特別なガイド付きツアーです。
グッズ割引クーポンや、最後にはストーキーとの記念撮影もあり、試合日ならではの体験が楽しめます!
ぜひ少し早めにご来場いただき、GLION ARENA KOBEを存分にお楽しみください。
お申し込みはこちら -
TIOT(ティーアイオーティー)来場決定!
27日ハーフタイムに出演!TIOT(ティーアイオーティー)は、キャッチーなエネルギーでK-POP第5世代を盛り上げる5人組ボーイズグループ。韓国の人気オーディション番組『BOYS PLANET』出身メンバーで構成され、歌・ダンス・ラップ・ビジュアル、それぞれに光る個性がぶつかり合う、今最も注目を集める存在。
グループ名「TIOT」は「This Time Is Our Turn」の略で「今度は俺たちの番だ」という熱い決意を掲げて、K-POPの新しい時代を切り開く。
2024年4月にデビュー作『Kick-START』で華々しく登場。セルフプロデュース力も高く、9月の4thミニアルバム『MY PRIDE』ではさらに進化したストーリーとパフォーマンスで、国内外のファンを魅了している。 -
【12/27(土)試合前】
B.LEAGUE Hope × 日本生命 地域を元気に!バスケACTION
車いすバスケ体験会開催 &
参加者には同日の試合観戦チケットをプレゼント!12/27の試合前に、車いすバスケットボール体験会を開催します。東京2020パラリンピック車いすバスケットボール日本代表の選手と一緒に、GLION ARENA KOBEのメインコートで車いすバスケを体験してみませんか?
本企画は、冠パートナーである日本生命相互会社とB.LEAGUEが全国の各クラブと取り組む「地域を元気に!バスケACTION」の一環として実施いたします。
また、当選者の方には、当日の試合観戦チケットをプレゼントいたします。
みなさまからのお申込をお待ちしております。
【開催日時】
12月27日(土)15時~16時
【会場】GLION ARENA KOBE(神戸市中央区新港町2-1)
【定員】30組60名様(抽選)
【対象】小学4年生~6年生推奨/車いす利用の有無は問いません
【申込方法】こちらからお申込ください。
【申込期間】12/2(火)~12/16(火)23:59まで
【当選通知】厳正になる抽選の上、当選者のみにご連絡いたします。 -
神戸ストークスチアスクール総出演
28日(日)は神戸ストークスチアスクール全校のスクール生がオープニングとハーフタイムでパフォーマンスを披露します。
さらにこの日は、ストミニ(ストチアの妹分)もストチアとともにサイドライン応援や一部タイムアウトパフォーマンスに出演! 普段は見られない、ストチアとストミニの特別なコラボ応援もお楽しみいただけます。
日頃のレッスンの成果を、アリーナいっぱいに元気と笑顔でお届けします。 スクール生たちの輝くステージを、ぜひ会場でご覧ください! -
よさこいチームかざみどり
兵庫県神戸市を拠点に活動しています「よさこいチームかざみどり」です。
チームコンセプトは「心溢れる瞬(とき)を今」。
思わず誰かに伝えたくなるような、胸いっぱいの感動を皆さまへ与えられるよう、力の限り踊ります。 -
Mcrew dance studio
北摂を中心に6エリア週27レッスンを展開するダンススクール!
エムクルーダンススタジオです。
本日は川西校のjazz中級クラスのメンバーで踊ります。 -
須磨翔風高校和太鼓部
須磨翔風高校和太鼓部は開校と同時に創部し令和2年度よりチーム名を「大地」として再始動。太鼓奏者の木村優一先生からご指導のもと、一打一打を大切にして練習に取組み多くの方の心に届く演奏を目指しています。
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HAP DAN STUDIO
こんちには!私たちは神戸を中心に活動しているHAP DAN STUDIO(ハップダン スタジオ)です。今回は2025年の踊り納めということで41人のメンバーで盛り上げたいと思います!
2曲目は皆さんの楽しめる楽曲となっていますので手拍子で応援お願いいたします!!
年内最後のホーム2連戦、神戸ストークスが奈良を迎え撃つ
12月27日・28日、神戸ストークスは年内最後のホームゲームとして、バンビシャス奈良を迎えます。奈良は明確な得点軸と高い実行力を持つチームで、噛み合ったときの爆発力はリーグでも警戒すべき存在。神戸にとっては、相手の強みを正確に把握し、主導権を渡さない試合運びが求められる重要な2連戦です。
奈良のオフェンスをけん引するのが、ジェイミン・ブレイクフィールド選手の得点力。1on1からでも、チームオフェンスの流れの中でも確実にスコアを重ねられる存在で、攻撃の起点となっています。さらに、相馬卓弥選手・本多純平選手・石井智大選手といった日本人選手が外角で高確率の3ポイントを沈められる点も大きな武器。特に相馬選手は前回対戦時には不在だった存在で、今節は新たな警戒ポイントとなります。
インサイドでは、ナイジェルがゴール下で強さを発揮。フィジカルを生かしたポストプレーとリバウンドで存在感を示すビッグマンで、ペイントエリアの攻防は試合の流れを左右します。ナイジェルは過去に神戸ストークスに在籍していた選手でもあり、古巣との対戦は見逃せない因縁の一つです。
対する神戸は、ヨーリ・チャイルズ&アイザック・バッツのインサイドを軸に、寺園脩斗のゲームメイクから自分たちのテンポを作っていきたいところ。奈良の外角とインサイド、両方に対応する守備の連動性、そしてリバウンドから速攻へ持ち込めるかが勝敗を分けるポイントになります。年内最後のホーム2連戦。ストブーの声援を力に、神戸が最高の締めくくりを目指します。
注目ポイント
1️. ジェイミン・ブレイクフィールド選手の得点力をどう抑えるか
2️. 相馬卓弥・本多純平・石井智大、日本人シューター陣の3P対応
3️. ナイジェル vs チャイルズ&バッツ――ゴール下の攻防と因縁








