-
11/15開場前に
特別アリーナツアー開催開場前にアリーナの魅力をガイド付きで紹介するツアー「GLION ARENA KOBE見学ツアー」を開催します。 バスケ仕様のアリーナフロア、スタンド席、アッパースタンド席などの観覧エリアはもちろん、普段は一般公開されていないアーティスト楽屋エリアや記者会見室、VIPエリアにも入ることができるガイド付きツアーとなります。 また、応援グッズが割引で買えるグッズショップのクーポンや、ツアーの最後にはなんとストーキーとの記念撮影もできる試合日ならでは内容で、観戦前に特別な体験をお楽しみいただけます。 ストークスブースターも、アウェーチームのブースターも少し早めに来場し、この機会にGLION ARENA KOBEを隅々までお楽しみください。
【開催日時】
11月15日(土)12:30~13:30(約60分)
【定 員】
20名(事前予約制・先着順) 【料 金】
大人:3,000円(税込) 子供:1,500円(税込)
その他、以下の料金がかかります。
・発券手数料:165円(税込) / 枚
・システム利用料:330円(税込) / 枚
(アリーナツアーに試合観戦チケットは含まれませんので、別途ご購入ください)
お申し込みはこちら
※TOTTEI KOBE公式アプリの事前ダウンロードが必須です。(ダウンロードはこちら)
※動きやすい服装・靴でご参加ください。ツアー中は現場スタッフの案内に従ってご移動ください。ご案内のないエリアへの立ち入りはご遠慮いただいております。 -
11/15試合前に
ウイングアーク1st主催こどもIT教室を実施11/15の試合前に、冠パートナーのウイングアーク1st株式会社主催によるこどもたちにITを通じてモノづくりの「楽しさ」と「感動」を伝える「Little IT Engineer:LITE 1(ライトワン)」 という子どもIT教室を開催します。
今回のイベントでは、こども向けプログラミングツールである「micro:bit(マイクロビット)」を使って、神戸ストークスにちなんだバスケットゲームづくりを体験していただけます。自分で作ったゲームでシュートを決めよう!
通常のプログラミング教室とは異なり、IT企業によるワークショップ型授業をご体験いただけます。皆さまのご参加をお待ちしています。
要予約、お子様15名様までの受付です。
お申し込みはこちら
-
新企画!
兵庫県プロスポーツ観戦スタンプラリー多くのプロスポーツチームが集まる兵庫県ならでは新企画!
3会場でスタンプを集めて、選手サイン入りグッズをゲットしよう!
2階コンコースのアプリブースでQRコードを読み取って、まずは神戸ストークスから始めてみませんか? -
「神戸トヨペットキッズガレージ」
保育士による無料託児所実施!4月のホームゲームで多くの方にご利用いただいた託児所を神戸トヨペット様の全面ご協力の上、今シーズン全試合実施いたします! 先着50名で実施費用は無料です!水筒やオムツなどご持参お願いいたします。
-
神戸ストークス×神姫バス
コラボシャトルバス運用中!今節より神戸ストークスと神姫バス株式会社が連携し、2025-26SEASONのホームゲーム時に三宮~GLION ARENA KOBE間を結ぶ『特別コラボシャトルバス』が運用中です!
バス行先表示の『神戸ストークス』特別デザイン表示や、選手による車内アナウンス。デジタルサイネージには選手紹介のスライドが投影されます!
また、車内BGMには神戸ストークス公式アンバサダー・ベリーグッドマンによる楽曲「コウノトリ」が流れます!
神姫バス株式会社による安全・快適な移動とともに、神戸ストークスの試合前後の特別な時間をお楽しみください。 -
GO!ストークス!GO!献血!
献血キャンペーン実施中!神戸ストークスと兵庫県赤十字血液センターがタッグを組み、コラボキャンペーンを実施中です!
キャンペーン期間中、兵庫県内で献血にご協力いただいた方のうち、ご希望の方へ オリジナルステッカー(ストーキー または けんけつちゃん) と、神戸ストークスの選手直筆サイン入りグッズが当たる応募券 をプレゼントいたします。 また、11月15日(土)・16日(日)開催の岩手ビッグブルズ戦 のホームゲーム会場「GLION ARENA KOBE(ジーライオンアリーナ神戸)」内に設置される献血啓発ブースでも、 「ラブラッド アプリ」の登録画面をご提示いただいた方に、オリジナルステッカーと応募券をプレゼントいたします。 (※献血未経験の方もご登録いただけます)
詳しくはこちら
この機会にオリジナルステッカーをGETして、ぜひ献血へのご協力をお願いいたします!
頭脳戦を制せ。
緻密な岩手に挑む神戸ストークス。
11月15日・16日、神戸ストークスは岩手ビッグブルズとの2連戦に挑みます。相手は遂行力と戦術理解度に優れたチーム。
試合運びの丁寧さと相手の弱点を突く駆け引きが特徴で、展開の一つひとつに緻密さが光ります。
岩手は鈴木裕紀HCのもとで完成度の高いバスケットを展開。特にエースのクレイ・マウンスは、外角・ミドル・ペイントアタックと得点のバリエーションが豊富で、どのポジションからでもスコアを生み出せる存在です。チーム全体でボールを動かしながら、隙を突く戦術的な攻撃を繰り出します。神戸にとっては、相手のペースに飲まれず、自分たちのリズムを維持することが求められます。
神戸はチャイルズやバッツを中心にリバウンドで主導権を握り、アルキンズと八村阿蓮のフィジカルを生かして対抗。特に八村のヘルプディフェンスが、マウンスへのチームディフェンスの鍵となります。熊本戦・青森戦を経てチームの連携が深まる中、どれだけ相手の“遂行力”を上回るインテンシティを発揮できるかが見どころです。
【注目ポイント】
1. クレイ・マウンスの得点力に対する神戸の対応
2. チャイルズ&バッツのインサイドで岩手を圧倒できるか
3. 岩手の"遂行力"vs神戸の"インテンシティ"対決







