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【神戸ストークス 社会連携グループ】ALL GREEN通信#22~谷選手が「かわにしふるさと大使」の就任式に参加しました~



いつも神戸ストークスを応援いただき、ありがとうございます。

神戸ストークスの社会連携グループの取り組みを、定期的にレポートとしてお届けいたします!
地域の皆さまや企業、自治体と連携しながら「バスケでまちを元気に」を合言葉に取り組む日々の活動を、より多くの方に知っていただけるよう発信してまいりますので、ぜひ、私たちの活動の一歩一歩を見守っていただけますと嬉しいです。
 

REPORT:かわにしふるさと大使 就任式

このたび、#9 谷直樹選手が出身地・兵庫県川西市の「かわにしふるさと大使」に就任いたしました。

「かわにしふるさと大使」は、川西市にゆかりのある著名人が、市の歴史・文化・産業などの魅力を広く発信し、イメージアップや観光振興に協力する取り組みです。
市民が大使を応援し、大使がふるさとを応援する――そんな循環づくりを目的とした事業として、川西市が選定しています。



※参考
就任発表リリース

川西市公式サイト
 

母校でのクリニックと就任式



2026年2月3日(火)、谷選手の母校である川西市立多田中学校にて就任式が開催されました。
当日は、同校を拠点に活動するバスケットボールクラブ「Shining Rabbits」に所属する中学生約35名を対象にミニバスケットボールクリニックを実施。

谷選手は、「ただ漠然と練習するのではなく、試合を想定して、1つのドリブル・パス・シュートを大切に。強度を高く、質の良いプレーを意識してほしい」と伝え、自らもプレーで手本を示しながら、こどもたちとともに汗を流しました。

その後の就任式では、川西市・越田謙治郎市長より認定証が贈呈され、大使の肩書き入り名刺も発行されました。

約20年ぶりに訪れた母校を懐かしみながら、「大使の名に恥じない全力プレーを続けていく」と決意を語り、GLION ARENA KOBEでのホームゲームにもぜひ足を運んでほしいと、こどもたちに呼びかけました。

神戸ストークスは今後も川西市をはじめとする自治体と連携し、地域のこどもたちがバスケットボールやスポーツに親しめる機会を創出してまいります。

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